秦野市・伊勢原市を所管する平塚保健福祉事務所秦野センターでは、昨年11月に今シーズン初めて警報レベルに。再び、1月26日〜2月1日週に報告数が48・29と警報レベルを超え、翌週にはさらに増加して、定点当たり報告数が96・57と県下報告数としては最高に。2月9日〜15日週で多少は減少したものの、厚木保健福祉事務所管轄の報告数86・23に次いで多い85・71となっており、依然として感染予防と拡大防止に ...
当日は同院小児科医師の山田剛氏と小児プライマリケア特定認定看護師の望月健之氏が講師を務め、「小児感染症と予防について」、「保育施設における病気のケアと応急手当」について講義した。その後グループワークを行い、保育をしていて気になることなどをざっくばらんに話し合った。参加者からは「窒息してしまった際の対応を実際に人形を使って実践できて良かった」や「今まで何度か学んできたことだが、改めて講義を聞くことで ...
今年度は3年が津久井在来大豆の研究、4年が給食の食べ残しを減らすためのダンス制作、5年が緑区15周年を祝うオリジナルピザづくり、6年が緑区の魅力をまとめたカードゲームの開発に取り組んだ。イベント当日は午前の部と午後の部に分かれて、各学年がステージ上で自分たちの学習の成果を発表。体験ブースでは児童が考えたアトラクションが行われ、保護者や買い物客らが足を止めていた。
川崎市は第8次となる「川崎市子どもの権利に関する行動計画(素案)」に関するパブリックコメント(意見募集)を実施し、その内容を反映した「行動計画案」をまとめた。「子どもの意見表明」への支援や、市民の間で認知度が低下傾向にある「子どもの権利条例」自体の普及啓発活動に力点を置く内容となっている。
橋本に本社を構える葬祭業の株式会社永田屋(田中大輔代表取締役)が、専門機関「GPTWジャパン」による2026年版「働きがいのある会社」ランキング(中規模部門)で、4年連続となるベストカンパニーに選出された。
これは岐阜県で開催された第5回「全日本マスボクシング選手権大会」で優秀な成績を収めたとして行われた。マスボクシングは通常のボクシングとは違い、寸止めで拳を打ち合う競技だ。 市役所を訪れたのは、同大会で優勝した佐藤忍さん、池亀正雄さん、肥塚秀彦さん、準優勝の阿部和子さん、3位入賞した廣部祐樹さん、岩井寛さんら、各階級で入賞を果たした選手6人と太田会長。
「大人のロボテラス くらしを支えるロボット体験」と題し、電動車椅子の乗り比べや食事介助ロボットの体験、AI囲碁ロボットとの対局などを楽しめる。 日替わり企画では、18日にスマホの基本操作相談会、19日に51歳以上を対象としたフレイル予防測定会を実施する。20日は、藤沢にゆかりのあるお笑いコンビ「かつおぶし」によるロボットネタや、ロボットとの掛け合いが披露される。
今季、ジュニアグランプリ(GP)シリーズ第3戦のイタリア大会でジュニアGP初優勝を飾るなど好調の西野さん。シーズンを締めくくる大舞台に向け「自分のできることをしっかりやるのを目標にして頑張りたい」と意気込んだ。
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